平成16年度から実施している「ヨシ植え」を、今年も行います。
ヨシ群落による効果として、湖岸に打ち寄せる波が弱められるほか、ヨシの強い地下茎が湖岸の浸食防止に役立っています。
また、多くの野鳥が巣をつくり、ひなを産み育て、エサをとったり、ニゴロブナやホンモロコなどの魚介類の産卵、生息の場として機能しているなど、生態系の維持にも貴重な役割を果たしています。
参加お申し込み:ながはまアメニティ会議事務局まで、電話、FAX、メールなどにて、代表者お一人のお名前、 住所、電話番号、参加人数等をお知らせくださいますようお願いします。 |