ながはまアメニティマップづくり

自分のまちを再発見 みんなで作ろうアメニティマップ!

 アメニティマップは、ながはまアメニティ会議が身近な環境・地域資源を再発見し、地域の環境づくり・まちづくりのきっかけとするために、平成15年度より本格的に取り組んでいるものです。


アメニティマップとは

・そのまちを歩いた人々の気づきをもとに作成されたマップ。
・まちのどこを保全し、どこを改善する必要があるのかが一目でわかるマップ。
・これからのまちづくりについて話し合うための道具。
・まちづくりのゴールではなく、スタートさせるための道具。

 平成16年度は、平成15年度の七条町に引き続き、きんたろうの里としてまちづくりに取り組んでおられる西黒田地区の最北に位置し、条里制の名残や横山古墳群などの史跡が残る八条町において開催しました。


■八条町アメニティマップづくり(概要)

■八条町アメニティマップづくり(活動の流れと内容)

■七条町アメニティマップづくり


 平成19年度は、市街地を流れる米川支流の保全団体「米川支流環境づくり協議会(服部和吉会長)」等と協力して、「長浜まちなかウォーク 〜つくってみよう!米川本支流アメニティマップ〜」を実施しました。

■長浜まちなかウォーク〜つくってみよう!米川本支流アメニティマップ〜
                                        (PDF版はこちら)

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