3 受験結果
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合格体験記
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2026年春卒
洛北(普通)・京都女子(藤華)
私は小学5年生のころから長谷ゼミに通っていました。
先生方の分かりやすい授業のおかげで、当時勉強が苦手だった私でも理解できる範囲が広がっていき、発展的な内容にも積極的に取り組むことができるようになりました。
分からない問題に直面した時、すぐに聞くことができ、なおかつその場で理解できるという環境があったので、学力向上を実現できたと感じています。
また進路決定時には、私の意見を尊重した進路を一緒に考えて下さったので本当に行きたい高校を見つけることができました。
そして先生方のサポートもあり無事第一志望に合格することができました。
長谷ゼミは入試に対応する力を身に着ける事だけでなく、今後にも役に立つ勉強方法を学べたり、勉強が楽しいと感じる事もできる場所だと思います。
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2026年春卒
立命館宇治(IG)・京都橘
私は小学5年生の時に入塾しました。
小学生の頃、辛いことがあった私を、先生方が親身になって全力で支えて下さったことがありました。
その温かさと、個人塾ならではのアットホームな雰囲気に救われ、強い信頼が築けたからこそ、5年間安心して通い続けることができました。
中学校では、塾で早めに学べていたおかげで、学校の授業でも混乱することなくスムーズに理解することができました。
また、小テストや定期考査、提出物等、常に納得のいく結果を目指して細かなところまで丁寧にコツコツと努力を重ねました。
中3の秋の模試では思うような結果が出せず、不安に襲われた時期もありました。
しかし、入試前には志望校の赤本を何度も解き、徹底的に実践力を身につけて壁を乗り越えました。
最後まで諦めずに勉強し、第一志望校に合格できたのは、あの時からずっと温かく見守ってくださった先生方のおかげです。
本当にありがとうございました。
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2025年春卒
城南菱創(普通)・大谷(マスター半額免除)
私は小学6年生の時に、この塾に入塾しました。
その当時、私は勉強がとても苦手でしたが、分からない問題を先生方に質問した時、親切に教えてくれました。
そのおかげで授業にもしっかりついていけるようになりました。
しかし、中学3年生の後半では思うように成績が伸びず、どうしたらいいのか悩んでいた時、先生方が自習室に行くことを勧めてくれました。
それから私は学校から帰った後、一週間のうち半分以上自習室へ通い、またそこでも先生方が親身になって教えてくれました。
そのおかげで、見事に第一志望校に合格することができました。
この塾での日々を通して私は、努力の大切さと、その努力をするための環境がこの塾にあるのだと思いました。
最後まで応援してくれた先生方、本当にありがとうございました。
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2020年春卒
西京(エンタープライジング)・大谷(マスター全額免除)
私は小学6年の春にこの塾に入塾しました。
入塾した頃から、先生方の指導を信じ、出された課題や復習をまじめに続けてきました。
特に毎回の授業で行われる小テストでは、満点を取ることを目標に、一つひとつを丁寧に勉強しました。
その積み重ねのおかげで、中学3年の夏頃までは順調に成績を伸ばすことができました。
しかし、中3の秋の模試では思うような結果が出ず、合格できるか不安になりました。
それでも先生方はいつも優しく声をかけてくださりました。
「今まで続けてきたことを信じよう」と心に決め、塾で教わったことを信じて勉強を続けました。
最後には成績を伸ばして第一志望校に合格することができました。
この受験を通して、継続することの大切さと、支えてくれる環境のありがたさを学びました。
最後まで諦めずに努力できたのは、この塾と先生のおかげです。
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2018年春卒
西京(エンタープライジング)・大谷(マスター半額免除)
私は長谷ゼミに入る前、勉強が苦手で、正直あまり好きではありませんでした。
しかし、入塾してからは授業がとてもわかりやすく、「できる」「わかる」という感覚が増えていき、
毎週の授業が楽しみになりました。
先生がよくおっしゃっていた「長谷ゼミの授業をしっかり受け、宿題をきっちりやれば、必ず学力は伸びる。
問題集を何冊も買う必要はない。」という言葉を信じ、授業の復習と宿題に全力で取り組みました。
すると、中学1年の春から中学3年の冬にかけて偏差値を約15ほど上げることができ、
第一志望校にも合格することができました。以前の自分からは想像できないほど成長できたと思います。
長谷ゼミには、努力すれば確実に成績を伸ばせる環境があります。
親身に支えてくださった先生方には、本当に感謝しています。
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2017年春卒
嵯峨野(こすもす)・大谷(マスター全額免除)
中3の春ごろ、たった一枚のA4パンフレットを見てビビっときたのが、私の母校との出会いでした。
突き動かされるように足を運んだオープンキャンパスで「ここに行きたい!」という気持ちはさらに高まり、
秋の入試説明会でその決心が固まりました。しかし、言い換えればそれは他の公立高校には見学すら行かないという
頑なな私のわがままともいえます。それでも長谷ゼミの先生は否定することなく、
その決断を尊重して温かく応援してくれました。
それからは合格に向けてひたすら机に向かう日々。長谷ゼミで出される宿題は、
本気で取り組もうとするとそれだけで精一杯になるほど大変だったのですが、
先生方の熱心な指導を信じて地道にやり続けました。冬は毎朝6時に起き、
FMラジオを聴きながら赤本を1教科ずつ解くのが日課でした。
私の「この学校に行きたい」という一途な想いを信じ、合格まで導いてくれた長谷ゼミの先生にとても感謝しています。
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