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ニュース

2018年9月
安曇川、姉川両人工河川において、当初計画15トンのアユ養成親魚放流に加えて、緊急資源対策として3トンのアユ養成親魚を追加放流しました。
2018年8月
滋賀銀行寄付金贈呈式
株式会社滋賀銀行様は、平成19年度から毎年、公益財団法人滋賀県水産振興協会へニゴロブナとワタカの放流資金の一部を寄付されていますが、今年度もニゴロブナとワタカの放流資金として、「エコプラス定期」による寄付金計120万円を寄付され、8月30日(木)に、大津市の滋賀県公館で贈呈式が行われました。
今回の寄付は12回目で、寄付総額は今回を含め1,710万円になりました。ニゴロブナ、ワタカの放流事業に有効に活用させて頂きます。
2018年8月
平成29年度 ホンモロコ資源回復対策事業実績報告書(pdf)
平成29年度 南湖ホンモロコ標識種苗放流事業実績報告書(pdf) を公開しました。
2018年7月
ホンモロコ2cm稚魚の放流が終了。放流尾数は1,110千尾(計画1,000千尾)で、下笠地先等へ放流しました。
2018年7月
ホンモロコのふ化仔魚の水田への放流が終了。2cm稚魚に成長したのは6,208千尾(計画8,000千尾)でした。この他に、ホンモロコふ化仔魚2,028千尾(計画2,000千尾)を赤野井湾周辺水田へ放流しました。
2018年7月
ゲンゴロウブナのふ化仔魚の水田への放流が終了。2cm稚魚に成長したのは1,311千尾(計画1,000千尾)でした。
2018年7月
ニゴロブナの2cm稚魚の放流が終了。放流尾数は10,160千尾で、うち、水田で2cm稚魚に成長したのは9,645千尾(計画8,000千尾)でした。この他に、ニゴロブナふ化仔魚2,018千尾(計画2,000千尾)を赤野井湾周辺水田に放流しました。
2018年6月
2017(平成29)年度 事業報告書(pdf)を公開しました。
2018年5月
西の湖で肥育飼育したセタシジミの親貝399㎏を産卵させるため、近江八幡(沖島)、彦根(松原)地先の試験漁場に各々160㎏、239㎏を再放流しました。
2018年4月
2018(平成30)年度事業計画書、収支予算書(pdf)を公開しました。
2018年3月
2017(平成29)年度 協会ニュース(pdf)を公開しました。
2018年3月
ワタカ稚魚の放流が終了。放流量は106.3㎏、15千尾(計画15千尾)でした。この他に94.4㎏、223千尾(計画220千尾)を放流用種苗として販売しました。
2017年12月
ニゴロブナの大型稚魚の放流が終了。放流量は18.7トン、951千尾(計画975千尾)でした。この他に、滋賀県漁連さんが自主放流分として、3.1トン、173千尾を放流されました。
2017年12月
セタシジミのページを新たに追加しました。
ワタカのページを新たに追加しました。
2017年12月
ニゴロブナ・ワタカの放流式
西の湖において滋賀銀行様のニゴロブナ、ワタカの放流式がありました。滋賀銀行様の「エコプラス定期」による寄付金で飼育したニゴロブナ、ワタカが三日月県知事様はじめ、県関係者及び滋賀銀行役職員さんとその家族の方々総勢約30名によって放流されました。
2017年11月
当協会役員の異動に伴い、平成29年度役員名簿(pdf)を改訂しました。
平成28年度 ホンモロコ資源回復対策事業実績報告書(pdf)
平成27年度 ホンモロコ資源回復対策事業実績報告書(pdf)
平成26年度 ホンモロコ資源回復対策事業実績報告書(pdf)
平成28年度 南湖ホンモロコ標識種苗放流事業実績報告書(pdf)
平成27年度 南湖ホンモロコ標識種苗放流事業実績報告書(pdf)
平成26年度 南湖ホンモロコ標識種苗放流事業実績報告書(pdf) を公開しました。
2017年10月
安曇川、姉川両人工河川からアユふ化仔魚の流下が終了。総流下尾数は38.5億尾でした。
2017年9月
安曇川人工河川において、通常の8トンのアユ養成親魚放流に加えて、緊急資源対策として10トンのアユ養成親魚を追加放流しました。
2017年8月
滋賀銀行寄付金贈呈式
株式会社滋賀銀行様は、平成19年度から毎年、公益財団法人滋賀県水産振興協会へニゴロブナとワタカの放流資金の一部を寄付されていますが、今年度もニゴロブナとワタカの放流資金として、「エコプラス定期」による寄付金計120万円を寄付され、8月31日(木)に、大津市の滋賀県公館で贈呈式が行われました。
今回の寄付は11回目で、寄付総額は今回を含め1,590万円になりました。
2017年7月
ニゴロブナの2cm稚魚の放流が終了。放流尾数は8,528千尾で、うち、水田で2cm稚魚に成長したのは8,296千尾(計画8,000千尾)でした。この他に、ニゴロブナふ化仔魚2,009千尾(計画2,000千尾)を赤野井湾周辺水田に放流しました。
2017年7月
ホンモロコ2cm稚魚の放流が終了。放流尾数は1,052千尾(計画1,000千尾)で、下笠地先等へ放流しました。
2017年7月
ホンモロコのふ化仔魚の水田への放流が終了。2cm稚魚に成長したのは10,436千尾(計画8,000千尾)でした。この他に、ホンモロコふ化仔魚2,060千尾(計画2,000千尾)を赤野井湾周辺水田へ放流しました。
2017年6月
2016(平成28)年度 事業報告書(pdf)を公開しました。
2017年5月
西の湖で肥育飼育したセタシジミの親貝52.7㎏を産卵させるため、近江八幡(沖島)、彦根(松原)地先の試験漁場に各々7.6㎏、45.1㎏を再放流しました。
2017年4月
2017(平成29)年度事業計画書、収支予算書(pdf)を公開しました。
2017年3月
2016(平成28)年度 協会ニュース(pdf)を公開しました。
2017年3月
ワタカ稚魚の放流が終了。放流尾数は77千尾でした。この他に222千尾を販売しました。222千尾は琵琶湖に放流されました。
2016年12月
滋賀銀行様のニゴロブナ、ワタカ放流式がありました。滋賀銀行様のカーボンユートラルローン 未来よしの寄付金で飼育したニゴロブナ、ワタカが放流されました。
2016年12月
ニゴロブナの大型稚魚の放流が終了。放流尾数は18.0トン、870千尾でした。この他に、滋賀県漁連が3.0トン、168千尾を放流しました。
2016年10月
アユふ化仔魚の放流が終了。放流尾数は14億尾でした。
2016年10月
第2次中期経営計画(pdf)を公開しました。
2016年7月
ニゴロブナの2cm稚魚の放流が終了。放流尾数は8,482千尾でした(うち、水田で生産されたのは8,173千尾)。この他に、ニゴロブナふ化仔魚2,035千尾を水田に放流しました。
2016年7月
ホンモロコ2cm稚魚の放流が終了。放流尾数は1,012千尾でした。
2016年7月
ホンモロコのふ化仔魚の水田への放流が終了。稚魚に成長したのは6,355千尾でした。この他に、ホンモロコふ化仔魚2,067千尾を水田へ放流しました。
2016年7月
2015(平成27)年度 事業報告書(pdf)を公開しました。
2016年6月
定款を変更しました。
2016年5月
セタシジミの親貝を近江八幡、彦根の琵琶湖に放流しました。
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