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ニュース

2020年4月
2020(令和2)年度事業計画書、収支予算書(pdf)を公開しました。
2020年3月
2019(令和元)年度 協会ニュース(pdf)を公開しました。
2020年3月
ワタカ稚魚の放流が終了。放流量は10.2㎏、25.5千尾(計画15千尾)でした。この他に54.2㎏、124.1千尾(計画220千尾)を放流用種苗として販売しました。
また、2019(令和元)年度から新規事業として、栽培漁業センター飼育池でもゲンゴロウブナ稚魚を生産し、36.3㎏、6.4千尾を放流しました。さらに387.6㎏、62千尾を放流用種苗として販売しました。
2019年12月
ニゴロブナの大型稚魚の放流が終了。放流量は21.3トン、1,086千尾(計画975千尾)でした。この他に、滋賀県漁連さんが自主放流分として、4.4トン、251千尾を放流されました。
2019年12月
安曇川、姉川両人工河川からアユふ化仔魚の流下が10月下旬に終了。総流下尾数は25.2億尾でした。
2019年12月
ニゴロブナ・ワタカの放流式
<(株)滋賀銀行様からの寄付金によるニゴロブナとワタカの放流式が開催されました。>
12月7日(土)に、近江八幡市白王町の西の湖で、滋賀銀行様の「エコプラス定期」による寄付金で生産したニゴロブナとワタカの放流式が行われました。
同行様は、平成19年度から毎年、琵琶湖の固有種の保護・育成のため、当協会へ放流資金を寄付して頂いてますが、今年度も120万円を寄付され、この寄付金によりニゴロブナ2万尾、ワタカ1万5千尾を放流します。
この日は当協会の西嶋栄治理事長(滋賀県副知事)も参加し、同行役職員様やその御家族様と共に、ニゴロブナとワタカの稚魚約1,200匹を放流しました。
2019年9月
安曇川、姉川両人工河川へのアユ親魚放流が終了。安曇川人工河川へは早期放流群として養成親魚8トン(計画8トン)を放流しました。
また、姉川において特別採捕した天然遡上親魚5.2トン(計画4トン)の内、姉川人工河川へ3.8トン、及びその近隣河川へ1.4トンを各々放流しました。
2019年9月
ゲンゴロウブナのページを新たに追加しました。
2019年9月
第3次中期経営計画(pdf)を公開しました。
2019年9月
2019(令和元)年度 公益財団法人 滋賀県水産振興協会 職員採用試験案内(pdf)を掲載しました。令和元年10月7日(月)締め切り。
2019年8月
滋賀銀行寄付金贈呈式
<(株)滋賀銀行様が(公財)滋賀県水産振興協会にニゴロブナとワタカの放流資金120万円を寄付されました>
株式会社滋賀銀行様は、平成19年度から毎年、公益財団法人滋賀県水産振興協会へニゴロブナとワタカの放流資金の一部を寄付されていますが、今年度もニゴロブナとワタカの放流資金として、「エコプラス定期」による寄付金計120万円を寄付され、8月26日(月)に、大津市の滋賀県公館で贈呈式が行われました。
今回の寄付は13回目で、寄付総額は今回を含め1,830万円になりました。
贈呈式では、西川忠雄滋賀県農政水産部長の御立会のもと、滋賀銀行頭取高橋祥二郎様が当協会理事長の西嶋栄治滋賀県副知事に目録が手渡されました。稚魚の放流により鮒ずしの原料であるニゴロブナの漁獲を支えられるよう、有効に活用させて頂きます。
2019年7月
ホンモロコのふ化仔魚の水田への放流が終了。2cm稚魚に成長したのは9,303千尾(計画9,000千尾)でした。この他に、ホンモロコふ化仔魚2,040千尾(計画2,000千尾)を赤野井湾周辺水田へ放流しました。
2019年7月
ゲンゴロウブナのふ化仔魚の水田への放流が終了。2cm稚魚に成長したのは1,359千尾(計画1,000千尾)でした。
2019年7月
ニゴロブナの2cm稚魚の放流が終了。放流尾数は9,961千尾で、うち、水田で2cm稚魚に成長したのは9,237千尾(計画8,000千尾)でした。この他に、ニゴロブナふ化仔魚2,050千尾(計画2,000千尾)を赤野井湾周辺水田に放流しました。
2019年6月
2018(平成30)年度 事業報告書(pdf)を公開しました。
2019年4月
2019(平成31)年度事業計画書、収支予算書(pdf)を公開しました。
2019年3月
2018(平成30)年度 協会ニュース(pdf)を公開しました。
2019年3月
ワタカ稚魚の放流が終了。放流量は2.55㎏、17千尾(計画15千尾)でした。この他に53.8㎏、206千尾(計画220千尾)を放流用種苗として販売しました。
2018年12月
ニゴロブナの大型稚魚の放流が終了。放流量は20.5トン、1,142千尾(計画975千尾)でした。この他に、滋賀県漁連さんが自主放流分として、2.8トン、165千尾を放流されました。
2018年12月
ニゴロブナ・ワタカの放流式
12月1日(土)、西の湖において滋賀銀行様のニゴロブナ、ワタカ放流式がありました。滋賀銀行様の「エコプラス定期」による寄付金で生産したニゴロブナ、ワタカが、滋賀銀行西藤常務取締役様、当協会西嶋理事長(副知事)はじめ、滋賀銀行役職員様とその家族の方々及び県関係者総勢約30名によって放流されました。
2018年11月
安曇川、姉川両人工河川からアユふ化仔魚の流下が終了。総流下尾数は19.6億尾でした。
2018年9月
安曇川、姉川両人工河川において、当初計画15トンのアユ養成親魚放流に加えて、緊急資源対策として3トンのアユ養成親魚を追加放流しました。
2018年8月
滋賀銀行寄付金贈呈式
株式会社滋賀銀行様は、平成19年度から毎年、公益財団法人滋賀県水産振興協会へニゴロブナとワタカの放流資金の一部を寄付されていますが、今年度もニゴロブナとワタカの放流資金として、「エコプラス定期」による寄付金計120万円を寄付され、8月30日(木)に、大津市の滋賀県公館で贈呈式が行われました。
今回の寄付は12回目で、寄付総額は今回を含め1,710万円になりました。ニゴロブナ、ワタカの放流事業に有効に活用させて頂きます。
2018年8月
平成29年度 ホンモロコ資源回復対策事業実績報告書(pdf)
平成29年度 南湖ホンモロコ標識種苗放流事業実績報告書(pdf) を公開しました。
2018年7月
ホンモロコ2cm稚魚の放流が終了。放流尾数は1,110千尾(計画1,000千尾)で、下笠地先等へ放流しました。
2018年7月
ホンモロコのふ化仔魚の水田への放流が終了。2cm稚魚に成長したのは6,208千尾(計画8,000千尾)でした。この他に、ホンモロコふ化仔魚2,028千尾(計画2,000千尾)を赤野井湾周辺水田へ放流しました。
2018年7月
ゲンゴロウブナのふ化仔魚の水田への放流が終了。2cm稚魚に成長したのは1,312千尾(計画1,000千尾)でした。
2018年7月
ニゴロブナの2cm稚魚の放流が終了。放流尾数は10,176千尾で、うち、水田で2cm稚魚に成長したのは9,661千尾(計画8,000千尾)でした。この他に、ニゴロブナふ化仔魚2,018千尾(計画2,000千尾)を赤野井湾周辺水田に放流しました。
2018年6月
2017(平成29)年度 事業報告書(pdf)を公開しました。
2018年5月
西の湖で肥育飼育したセタシジミの親貝410㎏を産卵させるため、近江八幡(沖島)、彦根(松原)地先の試験漁場に各々164㎏、246㎏を再放流しました。
2018年4月
2018(平成30)年度事業計画書、収支予算書(pdf)を公開しました。
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