ニュース

2017年7月
ニゴロブナの2cm稚魚の放流が終了。放流尾数は8,482千尾で、うち、水田で2cm稚魚に成長したのは8,249千尾(計画8,000千尾)でした。この他に、ニゴロブナふ化仔魚2,009千尾(計画2,000千尾)を赤野井湾周辺水田に放流しました。
2017年7月
ホンモロコ2cm稚魚の放流が終了。放流尾数は1,052千尾(計画1,000千尾)で、下笠地先等へ放流しました。
2017年7月
ホンモロコのふ化仔魚の水田への放流が終了。2cm稚魚に成長したのは10,436千尾(計画8,000千尾)でした。この他に、ホンモロコふ化仔魚2,060千尾(計画2,000千尾)を赤野井湾周辺水田へ放流しました。
2017年6月
2016(平成28)年度 事業報告書(pdf)を公開しました。
2017年5月
西の湖で肥育飼育したセタシジミの親貝52.7㎏を産卵させるため、近江八幡(沖島)、彦根(松原)地先の試験漁場に各々7.6㎏、45.1㎏を再放流しました。
2017年4月
2017(平成29)年度事業計画書、収支予算書(pdf)を公開しました。
2017年3月
2016(平成28)年度 協会ニュース(pdf)を公開しました。
2017年3月
ワタカ稚魚の放流が終了。放流尾数は77千尾でした。この他に222千尾を販売しました。222千尾は琵琶湖に放流されました。
2016年12月
滋賀銀行様のニゴロブナ、ワタカ放流式がありました。滋賀銀行様のカーボンユートラルローン 未来よしの寄付金で飼育したニゴロブナ、ワタカが放流されました。
2016年12月
ニゴロブナの大型稚魚の放流が終了。放流尾数は18.0トン、870千尾でした。この他に、滋賀県漁連が3.0トン、168千尾を放流しました。
2016年10月
アユふ化仔魚の放流が終了。放流尾数は14億尾でした。
2016年10月
第2次中期経営計画(pdf)を公開しました。
2016年7月
ニゴロブナの2cm稚魚の放流が終了。放流尾数は8,482千尾でした(うち、水田で生産されたのは8,173千尾)。この他に、ニゴロブナふ化仔魚2,035千尾を水田に放流しました。
2016年7月
ホンモロコ2cm稚魚の放流が終了。放流尾数は1,012千尾でした。
2016年7月
ホンモロコのふ化仔魚の水田への放流が終了。稚魚に成長したのは6,355千尾でした。この他に、ホンモロコふ化仔魚2,067千尾を水田へ放流しました。
2016年7月
2015(平成27)年度 事業報告書(pdf)を公開しました。
2016年6月
定款を変更しました。
2016年5月
セタシジミの親貝を近江八幡、彦根の琵琶湖に放流しました。
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