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2019年3月
2018(平成30)年度 協会ニュース(pdf)を公開しました。
2019年3月
ワタカ稚魚の放流が終了。放流量は2.55㎏、17千尾(計画15千尾)でした。この他に53.8㎏、206千尾(計画220千尾)を放流用種苗として販売しました。
2018年12月
ニゴロブナの大型稚魚の放流が終了。放流量は20.5トン、1,142千尾(計画975千尾)でした。この他に、滋賀県漁連さんが自主放流分として、2.8トン、165千尾を放流されました。
2018年12月
ニゴロブナ・ワタカの放流式
12月1日(土)、西の湖において滋賀銀行様のニゴロブナ、ワタカ放流式がありました。滋賀銀行様の「エコプラス定期」による寄付金で生産したニゴロブナ、ワタカが、滋賀銀行西藤常務取締役様、当協会西嶋理事長(副知事)はじめ、滋賀銀行役職員様とその家族の方々及び県関係者総勢約30名によって放流されました。
2018年11月
安曇川、姉川両人工河川からアユふ化仔魚の流下が終了。総流下尾数は19.6億尾でした。
2018年9月
安曇川、姉川両人工河川において、当初計画15トンのアユ養成親魚放流に加えて、緊急資源対策として3トンのアユ養成親魚を追加放流しました。
2018年8月
滋賀銀行寄付金贈呈式
株式会社滋賀銀行様は、平成19年度から毎年、公益財団法人滋賀県水産振興協会へニゴロブナとワタカの放流資金の一部を寄付されていますが、今年度もニゴロブナとワタカの放流資金として、「エコプラス定期」による寄付金計120万円を寄付され、8月30日(木)に、大津市の滋賀県公館で贈呈式が行われました。
今回の寄付は12回目で、寄付総額は今回を含め1,710万円になりました。ニゴロブナ、ワタカの放流事業に有効に活用させて頂きます。
2018年8月
平成29年度 ホンモロコ資源回復対策事業実績報告書(pdf)
平成29年度 南湖ホンモロコ標識種苗放流事業実績報告書(pdf) を公開しました。
2018年7月
ホンモロコ2cm稚魚の放流が終了。放流尾数は1,110千尾(計画1,000千尾)で、下笠地先等へ放流しました。
2018年7月
ホンモロコのふ化仔魚の水田への放流が終了。2cm稚魚に成長したのは6,208千尾(計画8,000千尾)でした。この他に、ホンモロコふ化仔魚2,028千尾(計画2,000千尾)を赤野井湾周辺水田へ放流しました。
2018年7月
ゲンゴロウブナのふ化仔魚の水田への放流が終了。2cm稚魚に成長したのは1,312千尾(計画1,000千尾)でした。
2018年7月
ニゴロブナの2cm稚魚の放流が終了。放流尾数は10,176千尾で、うち、水田で2cm稚魚に成長したのは9,661千尾(計画8,000千尾)でした。この他に、ニゴロブナふ化仔魚2,018千尾(計画2,000千尾)を赤野井湾周辺水田に放流しました。
2018年6月
2017(平成29)年度 事業報告書(pdf)を公開しました。
2018年5月
西の湖で肥育飼育したセタシジミの親貝410㎏を産卵させるため、近江八幡(沖島)、彦根(松原)地先の試験漁場に各々164㎏、246㎏を再放流しました。
2018年4月
2018(平成30)年度事業計画書、収支予算書(pdf)を公開しました。
2018年3月
2017(平成29)年度 協会ニュース(pdf)を公開しました。
2018年3月
ワタカ稚魚の放流が終了。放流量は106.3㎏、15千尾(計画15千尾)でした。この他に94.4㎏、223千尾(計画220千尾)を放流用種苗として販売しました。
2017年12月
ニゴロブナの大型稚魚の放流が終了。放流量は18.7トン、951千尾(計画975千尾)でした。この他に、滋賀県漁連さんが自主放流分として、3.1トン、173千尾を放流されました。
2017年12月
セタシジミのページを新たに追加しました。
ワタカのページを新たに追加しました。
2017年12月
ニゴロブナ・ワタカの放流式
西の湖において滋賀銀行様のニゴロブナ、ワタカの放流式がありました。滋賀銀行様の「エコプラス定期」による寄付金で飼育したニゴロブナ、ワタカが三日月県知事様はじめ、県関係者及び滋賀銀行役職員さんとその家族の方々総勢約30名によって放流されました。
2017年11月
当協会役員の異動に伴い、平成29年度役員名簿(pdf)を改訂しました。
平成28年度 ホンモロコ資源回復対策事業実績報告書(pdf)
平成27年度 ホンモロコ資源回復対策事業実績報告書(pdf)
平成26年度 ホンモロコ資源回復対策事業実績報告書(pdf)
平成28年度 南湖ホンモロコ標識種苗放流事業実績報告書(pdf)
平成27年度 南湖ホンモロコ標識種苗放流事業実績報告書(pdf)
平成26年度 南湖ホンモロコ標識種苗放流事業実績報告書(pdf) を公開しました。
2017年10月
安曇川、姉川両人工河川からアユふ化仔魚の流下が終了。総流下尾数は38.5億尾でした。
2017年9月
安曇川人工河川において、通常の8トンのアユ養成親魚放流に加えて、緊急資源対策として10トンのアユ養成親魚を追加放流しました。
2017年8月
滋賀銀行寄付金贈呈式
株式会社滋賀銀行様は、平成19年度から毎年、公益財団法人滋賀県水産振興協会へニゴロブナとワタカの放流資金の一部を寄付されていますが、今年度もニゴロブナとワタカの放流資金として、「エコプラス定期」による寄付金計120万円を寄付され、8月31日(木)に、大津市の滋賀県公館で贈呈式が行われました。
今回の寄付は11回目で、寄付総額は今回を含め1,590万円になりました。
2017年7月
ニゴロブナの2cm稚魚の放流が終了。放流尾数は8,528千尾で、うち、水田で2cm稚魚に成長したのは8,296千尾(計画8,000千尾)でした。この他に、ニゴロブナふ化仔魚2,009千尾(計画2,000千尾)を赤野井湾周辺水田に放流しました。
2017年7月
ホンモロコ2cm稚魚の放流が終了。放流尾数は1,052千尾(計画1,000千尾)で、下笠地先等へ放流しました。
2017年7月
ホンモロコのふ化仔魚の水田への放流が終了。2cm稚魚に成長したのは10,436千尾(計画8,000千尾)でした。この他に、ホンモロコふ化仔魚2,060千尾(計画2,000千尾)を赤野井湾周辺水田へ放流しました。
2017年6月
2016(平成28)年度 事業報告書(pdf)を公開しました。
2017年5月
西の湖で肥育飼育したセタシジミの親貝52.7㎏を産卵させるため、近江八幡(沖島)、彦根(松原)地先の試験漁場に各々7.6㎏、45.1㎏を再放流しました。
2017年4月
2017(平成29)年度事業計画書、収支予算書(pdf)を公開しました。
2017年3月
2016(平成28)年度 協会ニュース(pdf)を公開しました。
2017年3月
ワタカ稚魚の放流が終了。放流尾数は77千尾でした。この他に222千尾を販売しました。222千尾は琵琶湖に放流されました。
2016年12月
滋賀銀行様のニゴロブナ、ワタカ放流式がありました。滋賀銀行様のカーボンユートラルローン 未来よしの寄付金で飼育したニゴロブナ、ワタカが放流されました。
2016年12月
ニゴロブナの大型稚魚の放流が終了。放流尾数は18.0トン、870千尾でした。この他に、滋賀県漁連が3.0トン、168千尾を放流しました。
2016年10月
アユふ化仔魚の放流が終了。放流尾数は14億尾でした。
2016年10月
第2次中期経営計画(pdf)を公開しました。
2016年7月
ニゴロブナの2cm稚魚の放流が終了。放流尾数は8,482千尾でした(うち、水田で生産されたのは8,173千尾)。この他に、ニゴロブナふ化仔魚2,035千尾を水田に放流しました。
2016年7月
ホンモロコ2cm稚魚の放流が終了。放流尾数は1,012千尾でした。
2016年7月
ホンモロコのふ化仔魚の水田への放流が終了。稚魚に成長したのは6,355千尾でした。この他に、ホンモロコふ化仔魚2,067千尾を水田へ放流しました。
2016年7月
2015(平成27)年度 事業報告書(pdf)を公開しました。
2016年6月
定款を変更しました。
2016年5月
セタシジミの親貝を近江八幡、彦根の琵琶湖に放流しました。
2016年4月
2016(平成28)年度事業計画書、収支予算書(pdf)を公開しました。
2016年3月
2015(平成27)年度 協会ニュース(pdf)を公開しました。
2016年3月
ワタカ稚魚の放流が終了。放流尾数は269千尾でした。この他に95千尾を販売しました。95千尾は琵琶湖に放流されました。
2016年1月
滋賀銀行様のニゴロブナ、ワタカ放流式がありました。滋賀銀行様のカーボンユートラルローン 未来よしの寄付金で飼育したニゴロブナ、ワタカが放流されました。
2016年1月
ニゴロブナの大型稚魚の放流が終了。放流尾数は12.2トン、648千尾でした。この他に、滋賀県漁連が2.0トン、144千尾を放流しました。
2015年12月
2012(平成24)年度 種苗生産放流事業報告書(pdf)を公開しました。
2015年12月
滋賀県漁連の湖魚料理のページのリンクを追加しました。
2015年10月
アユふ化仔魚の放流が終了。放流尾数は23億尾でした。
2015年7月
ニゴロブナの2cm稚魚の放流が終了。放流尾数は8,433千尾でした(うち、水田で生産されたのは8,264千尾)。この他に、ニゴロブナふ化仔魚2,020千尾を水田に放流しました。
2015年7月
ホンモロコ2cm稚魚の放流が終了。放流尾数は1,180千尾でした。
2015年7月
ホンモロコのふ化仔魚の水田への放流が終了。稚魚に成長したのは 847万尾でした。この他に、ホンモロコふ化仔魚205万尾を水田へ放流しました。
2015年7月
2014(平成26)年度 事業報告書(pdf)を公開しました。
2015年7月
当協会のfacebookへのリンクを追加しました。
2015年5月
セタシジミの親貝を近江八幡、彦根の琵琶湖に放流しました。
2015年4月
2015(平成27)年度事業計画書、収支予算書(pdf)を公開しました。
2015年3月
2014(平成26)年度 協会ニュース(pdf)を公開しました。
2015年3月
ニゴロブナの大型稚魚の放流が終了。放流尾数は 17トン、936千尾でした。この他に、滋賀県漁連が301千尾を放流しました。
2015年3月
ワタカ稚魚の放流が終了。放流尾数は117千尾でした。この他に93千尾を販売しました。93千尾は琵琶湖に放流されました。
2015年1月
近年のニゴロブナ資源尾数についてを公開しました。
2015年1月
昔風の鮒ずしの漬け方を写真と文で説明した鮒ずしの漬け方(昔風)を公開しました。
2015年1月
2011(平成23)年度 種苗生産放流事業報告書(pdf)
平成22年度 ホンモロコ資源回復対策事業実績報告書(pdf)
平成23年度 ホンモロコ資源回復対策事業実績報告書(pdf)
平成24年度 ホンモロコ資源回復対策事業実績報告書(pdf)
平成25年度 ホンモロコ資源回復対策事業実績報告書(pdf)
平成25年度 南湖ホンモロコ標識種苗放流事業実績報告書(pdf) を公開しました。
2014年10月
アユふ化仔魚の放流が終了。放流尾数は18億尾でした。
2014年7月
ニゴロブナの2cm稚魚の放流が終了。放流尾数は11,466千尾でした。(うち、水田で生産されたのは 11,399千尾)
2014年7月
ホンモロコのふ化仔魚の水田への放流が終了。稚魚に成長したのは 8,353千尾でした。
2014年6月
2013(平成25)年度 事業報告書(pdf)を公開しました。
2014年4月
2014(平成26)年度事業計画書、収支予算書(pdf)を公開しました。
2014年4月
2013(平成25)年度 協会ニュース(pdf)を公開しました。
2014年3月
ワタカ稚魚の放流が終了。放流尾数は390千尾でした。この他に23千尾を販売しました。23千尾は琵琶湖に放流されました。
2014年1月
滋賀銀行様のニゴロブナ、ワタカ放流式がありました。当協会が、滋賀銀行様からの寄付金で生産したニゴロブナ、ワタカです。
2014年1月
ニゴロブナの大型稚魚の放流が終了。放流尾数は 20トン、1,103千尾でした。この他に、滋賀県漁連が300千尾を放流しました。
2013年10月
理事、監事及び評議員に対する報酬等の支給の基準を記載した書類を公開しました。
2013年10月
アユふ化仔魚の放流が終了。放流尾数は38億尾でした。
2013年7月
ニゴロブナの2cm稚魚の放流が終了。放流尾数は13,099千尾でした。(うち、水田で生産されたのは 12,575千尾)
2013年6月
ホンモロコのふ化仔魚の水田への放流が終了。稚魚に成長したのは 9,883千尾でした。
2013年6月
2012(平成24)年度 事業報告書(pdf)を公開しました。
2013年3月
2013(平成25)年度事業計画書(pdf)を公開しました。
2013年3月
2012(平成24)年度 協会ニュース(pdf)を公開しました。
2013年3月
ワタカ稚魚の放流が終了。放流尾数は369千尾でした。この他に54千尾を販売しました。54千尾は琵琶湖に放流されました。
2013年1月
ニゴロブナの大型稚魚の放流が終了。放流尾数は 20トン、1,029千尾でした。この他に、滋賀県漁連が314千尾を放流しました。
2012年11月
アユふ化仔魚の放流が終了。放流尾数は34億尾でした。
2012年7月
株式会社滋賀銀行様からの寄付金贈呈式がありました。ありがとうございました。
2012年7月
ニゴロブナの2cm稚魚の放流が終了。放流尾数は12,981千尾でした。(うち、水田で生産されたのは 11,946千尾)
2012年6月
ホンモロコのふ化仔魚の水田への放流が終了。稚魚に成長したのは 10,590千尾でした。
2012年6月
2012(平成24)年度事業計画書(pdf)2011(平成23)年度事業報告書(pdf)を公開しました。
2012年4月
当協会は、4月1日に公益財団法人に移行しました。今後とも、よろしくお願いします。
2012年3月
2011(平成23)年度 協会ニュース(pdf)を公開しました。
2012年3月
ワタカ稚魚の放流が終了。放流尾数は367千尾でした。この他に137千尾を販売しました。137千尾は琵琶湖に放流されました。
2012年2月
2010(平成22)年度 種苗生産放流事業結果概要(pdf)を公開しました。
2012年1月
ニゴロブナの大型稚魚の放流が終了。放流尾数は 20トン、966千尾でした。この他に、滋賀県漁連が300千尾を放流しました。
2012年3月
ワタカ稚魚の放流が終了。放流尾数は367千尾でした。この他に137千尾を販売しました。137千尾は琵琶湖に放流されました。
2012年2月
2010(平成22)年度 種苗生産放流事業結果概要(pdf)を公開しました。
2012年1月
ニゴロブナの大型稚魚の放流が終了。放流尾数は 20トン、966千尾でした。この他に、滋賀県漁連が300千尾を放流しました。
2012年1月
アユふ化仔魚の放流が終了。放流尾数は19.5億尾でした。
2011年8月
2010(平成22)年度 事業報告書(pdf)を公開しました。
2011年8月
株式会社滋賀銀行様からの寄付金 170万円の贈呈式がありました。ありがとうございました。
2011年7月
ニゴロブナの2cm稚魚の放流が終了。放流尾数は 13,332千尾でした。(うち、水田で生産されたのは 11,906千尾)
2011年6月
ホンモロコのふ化仔魚、1~2cm稚魚の放流が終了。放流尾数はそれぞれ 126百万尾、4,326千尾でした。
2011年3月
ニゴロブナの大型稚魚の放流が終了。放流尾数は 16トン、850千尾でした。この他に、滋賀県漁連が300千尾を放流しました。
2011年3月
2010(平成22)年度 協会ニュース(pdf)を公開しました。
2011年2月
2009(平成21)年度 種苗生産放流事業結果概要(pdf)を公開しました。
2011年2月
2009(平成21)年度 ホンモロコ資源回復実証魚生産事業結果(pdf)を公開しました。
2010年12月
2008(平成20)年度 種苗生産放流事業結果概要(pdf)を公開しました。
2010年11月
アユふ化仔魚の放流が終了。放流尾数は 19億尾でした。
2010年7月
株式会社滋賀銀行様からの寄付金 170万円の贈呈式がありました。ありがとうございました。
2010年7月
株式会社コクヨ工業滋賀様より寄付をいただきました。ありがとうございました。
2010年7月
ニゴロブナの2cm稚魚の放流が終了。放流尾数は 9,827千尾でした。(うち、水田で生産されたのは 8,414千尾)
2010年6月
ホンモロコのふ化仔魚、1~2cm稚魚の放流が終了。放流尾数はそれぞれ 121百万尾、4,105千尾でした。
2010年6月
2009(平成21)年度 事業報告書(pdf)を公開しました。
2010年3月
平成21年度 会計事務の適正化に係る内部調査結果(pdf)を公開しました。
2010年3月
ニゴロブナの大型稚魚の放流が終了。放流尾数は 22.1トン、1,024千尾でした。この他に、滋賀県漁連が300千尾を放流しました。
2010年3月
2009(平成21)年度 協会ニュース(pdf)を公開しました。
2010年2月
2007(平成19)年度 種苗生産放流事業結果概要(pdf)を公開しました。
2010年2月
2007(平成19)年度 ホンモロコ資源回復実証魚生産事業結果(pdf)を公開しました。
2010年1月
2008(平成20)年度 ホンモロコ資源回復対策事業実績報告書(pdf)を公開しました。
2009年11月
アユふ化仔魚の放流が終了。放流尾数は 47億尾でした。
2009年11月
2007(平成19)年度 セタシジミ種苗生産業務報告書(pdf)を公開しました。
2009年10月
株式会社滋賀銀行様より120万円の寄付をいただきました。ありがとうございました。
2009年7月
株式会社コクヨ工業滋賀様より寄付をいただきました。ありがとうございました。
2009年7月
2008(平成20)年度 事業報告書(pdf)を公開しました。
2009年7月
ニゴロブナの2cm稚魚の放流が終了。放流尾数は 11,544千尾でした。(うち、水田で生産されたのは 10,327千尾)
2009年6月
ホンモロコのふ化仔魚、1~2cm稚魚の放流が終了。放流尾数はそれぞれ 112百万尾、3,550千尾でした。
2009年3月
ニゴロブナの大型稚魚の放流が終了。放流尾数は 20.6トン、947千尾でした。この他に、滋賀県漁連が300千尾を放流しました。
2009年3月
2006(平成18)年度 種苗生産放流事業結果概要(pdf)を公開しました。
2008年8月
2007(平成19)年度 事業報告書(pdf)を公開しました。
2008年7月
ニゴロブナの2cm稚魚の放流が終了。放流尾数は 12,514千尾でした。(うち、水田で生産されたのは 11,370千尾)
2008年7月
ホンモロコの2cm稚魚の放流が終了。放流尾数は 4,013千尾でした。(うち、水田で生産されたのは 75千尾)
2008年6月
株式会社滋賀銀行様より 120万円の寄付をいただきました。ありがとうございました。
2008年3月
ニゴロブナの大型稚魚の放流が終了。放流尾数は 31.0トン、1,338千尾でした。
2007年8月
2006(平成18)年度 事業報告書(pdf)を公開しました。
2007年7月
ニゴロブナの2cm稚魚の放流が終了。放流尾数は 8,870千尾でした。(うち、水田で生産されたのは 6,300千尾)
2007年7月
ホンモロコの2cm稚魚の放流が終了。放流尾数は 3,616千尾でした。(うち、水田で生産されたのは 76千尾)
2007年6月
株式会社滋賀銀行様より 120万円の寄付をいただきました。ありがとうございました。
2007年4月
水振協ニュース 平成19年3月号(pdf)を公開しました。
2007年3月
2005(平成17)年度 種苗生産放流事業結果概要(pdf)を公開しました。
2007年3月
昭和58(1983)年度~平成17(2005)年度 種苗生産放流事業結果概要(pdf)を公開しました。
2006年12月
ニゴロブナの大型稚魚の放流が終了。放流尾数は 42.6 トン、2,429 千尾でした。
2006年9月
2005(平成17)年度 事業報告書(pdf)を公開しました。
2006年7月
ニゴロブナの2cm稚魚の放流が終了。放流尾数は 10,496千尾でした。(うち、水田で生産されたのは 8,370千尾)
2006年6月
ホンモロコの2cm稚魚の放流が終了。放流尾数は 4,457千尾でした。(うち、水田で生産されたのは 131千尾)
2006年4月
2004(平成16)年度 生産放流事業報告書(pdf)を公開しました。
2006年4月
2005年度 放流事業結果速報を公開しました。
2006年1月
ニゴロブナの大型稚魚の放流が終了。放流尾数は 38.5トン、1,657千尾でした。
2005年12月
2003(平成15)年度 生産放流事業報告書(pdf)を公開しました。
2005年8月
2004(平成16)年度 事業報告書(pdf)を公開しました。
2005年7月
ニゴロブナの2cm稚魚の放流が終了。放流尾数は12,128千尾でした。(うち、水田で生産されたのは11,184千尾)
2005年6月
ホンモロコの2cm稚魚の放流が終了。放流尾数は6,972千尾でした。(うち、水田で生産されたのは196千尾)
2005年6月
二ゴロブナふ化仔魚の水田への放流が終了。放流尾数は26,629千尾でした。
2005年6月
ホンモロコふ化仔魚の水田への放流が終了。放流尾数は892千尾でした。
2005年1月
昭和58(1983)年度~平成15(2003)年度 種苗生産放流事業報告書(pdf)を公開しました。
2004年12月
ニゴロブナの大型稚魚の放流が終了。放流尾数は 23トン、1,304千尾でした。
2004年9月
アユ親魚の人工河川への放流が終了。7.3トン、263千尾でした。
2004年8月
2003(平成15)年度 事業報告書(pdf)を公開しました。
2004年7月
ニゴロブナの2cm稚魚の放流が終了。放流尾数は877千尾でした。
2004年7月
ホンモロコの2cm稚魚の放流が終了。放流尾数は3,004千尾でした。
2004年1月
2002(平成14)年度 事業報告書(詳細)(pdf)を公開しました。
2003年12月
ニゴロブナの大型稚魚の放流が終了。放流尾数は 24トン、1,389千尾でした。
2003年12月
ニゴロブナの大型稚魚の放流が終了。放流尾数は 24トン、1,389千尾でした。
2003年9月
アユ親魚の人工河川への放流が終了。10トン、307千尾でした。
2003年8月
2002(平成14)年度 事業報告書(pdf)を公開しました。
2003年7月
ニゴロブナの2cm稚魚の放流が終了。放流尾数は5,574千尾でした。
2003年7月
ホンモロコの2cm稚魚の放流が終了。放流尾数は5,564千尾でした。
2003年2月
'01年度の事業報告書のニゴロブナの放流尾数に間違いがありました。本日('03/2/24)訂正しました。これ以前にダウンロードされた方は再ダウンロードしてください。
2003年1月
'00年度'01年度の事業報告書を公開しました。
2002年11月
ニゴロブナの大型稚魚の放流が終了。放流尾数は1,342千尾でした。
2002年9月
2001(平成13)年度 事業報告書(pdf)を公開しました。
2002年9月
アユ親魚の人工河川への放流が終了。10トン、309千尾でした。
2002年7月
ニゴロブナの2cm稚魚の放流が終了。放流尾数は5,097千尾でした。
2002年6月
ホンモロコの2cm稚魚の放流が終了。放流尾数は4,126千尾でした。
2002年3月
ニゴロブナの大型稚魚の放流が終了。放流尾数は769千尾でした。